
次に下のような図をみると、

色のついた元の原画が見えてくる。というのをやっていました。

じっとみていると、脳が慣れて?その補色を感じるようになるということのようです。
で作ったのが上の写真なのです。一番下が原画、中間が白黒化、一番上が原画の補色(反転)化をしたものです。
ところが、補色の画を凝視して、白黒の画に目を移しても、テレビのように綺麗に、白黒の上に色が見えてきません。
画が複雑すぎて駄目なのかなぁ。。。。
よくある下のような単純な図形を凝視して、白地の上に目をやると、

下のような補色の図形がみえてきます。

最近老眼で近くで凝視ができづらいのか、脳神経が記憶をやめてしまうのか、良く判りません。上手くいった方、お教え願えると幸いです。