
衝突玉というおもちゃ?がありますね。
5つの金属の同じ玉が糸で吊り下げられていて、ひとつを離して落下させぶつけると、反対側からひとつが飛び出し、2つをぶつけると2つが飛び出し、飛び出した玉が再度もどってぶつかると、最初の玉が飛び出して、いつまでも続くというものです。
運動量保存則の説明によく使われます。
あきばおーで300円は安いと思いますね。
この糸がよくこんがらがってしまいます。糸がテグスのような細い透明なものですので、ほぐすには老眼にはなかなkつらいものですね。根気もいります。
いったい、どうしたらこんなにぐちゃぐちゃにできるのだろう?と不思議におもっていました。
なーに、簡単なのですね。ちょっと強く中心をずらしてぶつけるだけで、玉はめちゃめちゃに動き、糸はこんがらがってしまいます。
もうすこし剛体っぽい糸はないでしょうかね?