
館林にある、向井千秋記念子ども科学館に行ってきました。
向井さんて、館林の出身なんですね。

左は向井さんに関する資料の展示、右は観察の世界の中の植物の成長の年輪。

手作りの展示物も沢山ありました。これはその一つの万華鏡ですが、ガラス管に入った小さな飾りが、水中をゆっくりと落ちてくるのを万華鏡でみるというもの。左のように見えます。
プラネタリュームを上映していました。
北斗七星はなべあるいはフライパンの形と言っていました。もうひしゃくでは通じないのでしょうね。
通常の星座の解説のほかに、「葉っぱのフレディ」の話を上映しています。オリジナルで作ったようです。
バスの便が悪く、館林の駅から徒歩20分でした。