メタボリック症候群に当てはまります。(ウエスト85cm以上、高血圧。。。。。)。。。。痩せなくては。。。。。
ボタンがなく、ベルトだけでは心もとないので、コンビニでソーイングセットを買って、ボタン付けをすることにしました。
針に糸が通せるかなぁ。。。。この老眼では???
いまや普通の糸でも「らくだ」です。
子どものころ、祖母に頼まれて、針に糸を通す手伝いをしたものです。いまややってもらう立場になってしまいました。
針をみると、「糸通し簡単針」と書いてあります。
針の穴に糸を通すのではなく、針の上部から糸を差し込むように押し下げていくと、穴に入るのです。

上の写真の右の二股になっているところに糸をかけ、左側(通常は下側)に引っ張ると中央の穴に入ってとまるというものです。
上手くできていますねぇ。。。。。
糸が通らないのは、糸の先端がばらけて広がってしまい、穴の直径よりも大きくなってしまうのも原因なのですが、これはそれを避けています。
道具が老眼という障害をないものにするという例ですね。