
久しぶりに関東地方で雪です。千葉市科学館もいつもの日曜日ほどはお客様がいません。
そんななか、午後3時間ほどかけて「シャドーボックス」を作る講座が開かれていました。ボランティアのお一人が講師です。
「シャドーボックス」ってなに?
紙を切り取り何枚か重ねて張ることにより、立体的にした絵ということでしょうか。
上の写真はガラス越しに撮った写真なので、反射やガラス中の針金が写ってしまって見にくいのですが、額縁の中の絵が立体なのがお判りでしょうか?
これはさすがに大作です。どの位つくるのに時間がかかるのでしょうか?
カッターで細かい絵を切り抜いて、張っていくのは中々根気のいる作業のようです。
高学年の小学生がやっていたようです。早い子は1時間位で作ったとのことです。
老眼の俺には無理かね。。。。。。。