
一番飛びそうで簡単そうに思えたのが、上の「スカイキング」という機体です。下の画像のように飛行時間のギネス記録もこの機体のようです。紙はDVDと一緒についてきた「日本折り紙ヒコーキ協会認定競技用紙」というもの。普通のコピー用紙より若干パリパリした感じの紙です。
飛行時間を延ばすには「滑空性能」のほかに「滑空を始める高さ」すなわち「どうやって高いところまで機体を運ぶか」が上昇気流のない体育館などでは重要なのでしょうね。
そこで、体をひねって機体を投げ上げるフォームができたのだと思います。
だがこのフォーム、体がやわらかくないと難しそうです。
体育館では試せないので近くの公園でやってみました。なかなか上手く投げ上げられません。
練習あるのみでしょうか。。。。。